今すぐ便秘とポッコリお腹を解消したい方のために、「すごい進化!」とダントツ人気の方法を解説いたします。

実はめんどくさかった、これまでの青汁

多くの女性が

  • 便秘でつらい
  • ポッコリとお腹が出てきてしまった
  • いつのまにか太ってしまった

といった悩みから、食物繊維が豊富な青汁を購入するようになったものの、

  • あの独特の味と匂いがダメ
  • このドリンクを毎日飲み続けるなんてムリ
  • そもそも考えて見れば、科学的な根拠なんて無いじゃない

と、続かずにやめてしまう人が大半となり、第一次青汁ブームは過ぎ去ってしまいした。

続かない腸活の青汁

しかし2015年9月。順天堂大学の小林弘幸教授が、これら原因は、腸の活性が低下していることが原因であることを科学的根拠を持って発表し、TVでも大きく取り上げられたことによって、第2次青汁ブームに火がつきました。

この第2次青汁ブームの真っ只中の今、青汁はとんでもない進化を遂げたことをご存知でしょうか?

腸活が火をつけた第2次青汁ブームでとんでもなく進化した青汁

まず、この表を見てください。これは青汁で売り上げトップ3の商品を比較したものです。

腸活と青汁の比較表

えっ、なにこれ?」と思った方も少なくないと思います。

そもそも青汁ってこんなイメージではないでしょうか?

腸活の古い青汁

ついこないだまでは確かにこんな感じでした。ペットボトルや紙パックに入った液体をグラスに注いで飲む感じ。

でも、こんなの家にいるときしか飲めませんよね?

ここから進化して、レタスの5倍もの食物繊維を持った粉末として一躍人気を集めたものがこれです。

少し進化した腸活の青汁

しかし、進化して、携帯性は上がったものの、水やお湯に溶かさないと飲めません。コップで溶かして飲むとなると、やはり飲む場所が限られるという不便さからは逃れられませんでした。

そして今、最も進化した形がこれです。

最も進化した腸活の青汁

板ガムサイズをそのままお口へポン歩きながらでも秒速で完食

お湯や水に溶く必要もありません。そのままお口へポン! 秒速で食べられてしまいます。バッグに入れておけば駅で電車を待っている間に立ったままでも食べられてしまう手軽さ。これが製薬会社であるコーワが生み出した「青汁ジュレ」です。

腸活のカンタン青汁

このひと口サイズで、レタスの60倍もの食物繊維を持っているのですから、驚きです。

その秘密は「」。

エバーライフの「飲みごたえ野菜青汁」はその名のとおり普通の野菜を原料としており、サントリーの「極みの青汁」は大量の食物繊維を含むと言われる大麦若葉を用いています。これに対して、コーワの「青汁ジュレ」は、「」の中でも漢方で使われているクマイザサを原料としています。

笹の葉を思い出してみてください。もう「ほとんど食物繊維だけ」ですよね。笹の本体である竹は、その強靭な繊維質のせいで、竹馬や剣道の竹刀に使われるほどです。「笹」を食べる動物というと、パンダをご存知かと思います。そのパンダのフンがこの写真です。

腸活の青汁でできたパンダのフン

もう繊維だらけ。

長い漢方の歴史の中で使われているクマイザサ。自分自身は消化せずに腸内の老廃物や悪玉菌をからめとって、そのまま出てきてしまうので、便秘ばかりでなく、ダイエット志向の方にも人気です。

腸活の青汁の原料クマイザサ

このクマイザサを原料としているため、「青汁ジュレ」は板ガムほどのサイズでレタスの60倍というケタ違いの食物繊維量を実現しているわけです。レタス600g分が、たった10gに収まってしまうからできた「ひと口サイズ」。

しかも、青汁特有の臭さや食べにくい味ではなく、黒糖をベースに、誰でも食べやすい風味と味に仕上げてあります。

腸活を上げる発酵食品

ヨーグルトなどの発酵食品は、腸内の善玉菌を増殖させ、エネルギーの吸収を阻害する悪玉菌を抑制するとしてよく知られています。つまり発酵食品は弱った腸活を元気にしてくれるエネルギー

サントリーの「極みの青汁」や、エバーライフの「飲みごたえ野菜青汁」は発酵栄養素を全く含んでいませんが、コーワの青汁ジュレは、約40種類もの植物を発酵させ、さらに20倍も濃縮した発酵エキスが入っています。

腸活の青汁エネルギー

生薬として良く知られている生姜や人参をはじめとして、ネギ、ほうれん草、モロヘイヤ、紫イモ、ビーツ・・・。そのすべてが計算しつくされた比率で配合されています。食品会社や化粧品メーカーではなく、製薬会社であるコーワだからこそできる技術と言えるでしょう。

腸活に効く青汁商品の比較

さて、もう一度、青汁売上げトップ3の比較表を見てください。

腸活と青汁の比較表

こうして較べてみると、売上げ上位3商品でもかなりの差があることが明確になります。

もう圧倒的ですね。

自然でありながらも充分な刺激となる食物繊維と、その刺激に適したエネルギーとなる高度な発酵食品エキス。そして、場所を選ばない食べやすさ。しかも、おいしい味

価格も今なら、たった2,160円で始められます。当たり前のことですが、売れていれば大量に生産できるので原価や製造コストを下げられます。この低価格からも、青汁ジュレが他の商品よりどれほど多く売れているかが歴然としてわかるかと思います。ネットでの直販しか販売しておらず、楽天にすら出していないのに、売上げトップ3に入っているのは、購入したひとからの口コミでの広がりの証拠とも言えます。

購入は毎月での定期購入しかありませんが、なんらかの理由でストップしたいときは、コールセンタに電話するだけで済むので簡単です。電話ですから、ちょっとした時間にスマホやケータイでどこからでも連絡できます。

腸活の青汁コールセンター

初回の価格を大きく下げているのは、必ず続けられるというコーワの自信の表れと言えるでしょう。

  • どこででも瞬時に食べられて
  • レタスの60倍もの食物繊維
  • 腸活のエネルギーとなる40種類もの発酵植物エキス
  • 臭みの無いおいしい味
  • しかも安い

だからこそ続けられるのです。つらいエクササイズや、不便でマズいダイエット食では続きません。

 

青汁ジュレの詳細はこちらから。

腸活の青汁詳細